Facerigの後継ソフト『animaze』が、
Vroidでお馴染みのVRMファイルに対応!
モデルの作りづらさを克服して最強ソフトに!?
早速animazeの使用感とあわせてVRM読み込みをテストしてみたよ!!
総評
Facerigよりサポートはマシになったけど、モデルの読み込みがブラックボックスなのは相変わらずのよう…。
動きの良さは相変わらずだけど、VRM形式がPerfectSyncやiPhoneカメラに対応したことであまりその優位性もなくなってしまった…。
サブスクで実質値上がりになった割に、FacerigでウリだったLeapMotionが使えなくなってしまったのも痛い!
iPhoneやオリジナルモデルなしでリアルアバター放送したいファンなら!!!!
テスト環境
| OS | Windows10Pro |
| CPU | AMD Ryzen3900X |
| GPU | GeForce GTX970 |
| RAM | 64GB |
| SSD | CFD PG3VNF 1TB |
| カメラ | Logicool C920 |
なんか高騰してるけど大差ないんで中古で1を買おう!

モーキャプ用のWebカメはしょぼくても大差ないぞ!
手が動かせるようになるセンサー!よくバグるぞ!
センサーを首から下げるのに使うぞ!他にセンサー固定具を3Dプリントする必要がある!



